X-Protect

衝突事故から人・設備・建物を守る、衝撃吸収型フォークリフトガード製品一覧


工場・物流倉庫・製造現場では、フォークリフトとの接触事故により設備や建物の損傷、修理費用の増加、稼働停止などのリスクが発生します。フォークリフトガードは、衝撃を吸収・分散することで人・設備・インフラを保護し、安全性の向上とダウンタイムの削減に貢献します。


AxelentのX-Protectは、インパクトバリア・コラムガード・ボラード・歩行者バリアなどを組み合わせ、現場レイアウトや用途に応じた柔軟なフォークリフトガードを構築できます。



↓ 下記のカテゴリから、柱保護・歩行者保護・設備保護など用途に合わせた製品をご覧いただけます。

X-Protect

X-Protect フォークリフトガードが選ばれる理由

✓ 人・設備・建物を包括的に保護できる豊富なラインナップ
✓ 衝撃を吸収・分散し、設備損傷やダウンタイムを低減
✓ レイアウト変更にも対応できるモジュール構造
✓ 工具不要で短時間で設置が可能
✓ 歩行者バリアや安全柵と組み合わせたトータル安全対策
✓ 工場・物流倉庫・AGVエリアなど幅広い現場に対応


用途に応じて選べる主な製品ラインナップ


現場に最適なフォークリフトガードを選ぶ

課題・保護対象

おすすめ製品

構造柱を保護したい

コラムガード

設備・壁・ラックなどを保護したい

インパクトバリア

歩行者とフォークリフトを分離したい

歩行者バリア

出入口・シャッター・コーナーを保護したい

ボラード・ガードポール

段差・床際を保護したい

フロアバリア(ガードステップ)

搬入口エリアや荷役ドックの安全性を向上したい

ドックゲート

保管エリアの荷崩れ・落下物を防止したい

荷崩れ防止バリア

搬入口・場内通路・頭上設備などの、高さ制限エリアで接触事故を防ぎたい

高さ制限ゲート


フォークリフトガードで現場の安全性と運用効率を向上

アクセレントジャパンのフォークリフトガード製品

物流倉庫・製造工場・配送センターなど、フォークリフトが頻繁に走行する現場では、柱・設備・建物・歩行者を接触事故から保護することが重要です。
Axelentのフォークリフトガード「X-Protect」は、フォークリフトやAGVとの衝突時に衝撃エネルギーを吸収・分散し、人・設備・インフラへのダメージを軽減する衝撃保護ソリューションです。

用途に応じて、インパクトバリア・コラムガード・ボラード・ガードポール・歩行者バリア・フロアバリア(ガードステップ)などを組み合わせることで、現場全体を包括的に保護できます。
また、モジュール構造を採用しているため、レイアウト変更や設備増設にも柔軟に対応。耐久性に優れた樹脂素材により、設備損傷や修理コスト、ダウンタイムの削減にも貢献します。

機械・ロボット向けの安全柵とフォークリフトガードの組み合わせ設置例

さらに、X-Guard安全柵やマシンガードと組み合わせることで、施設全体を一体的に設計・運用できる安全対策を実現します。